ものづくりニュース

「ものづくりニュース by aperza」は、これまでのメディアが取り上げてこなかった、ものづくりの現場で働く技術者が日常業務の中で習得し、活用する知見やノウハウ等のコンテンツに特化した製造業向けメディアです。自社コンテンツに加えて、認定ユーザー(アンバサダー)によるライブ感の高いコンテンツを織り交ぜ、ものづくりの最前線の情報提供に。本サービスを通じて、製造業で課題となっている技術継承問題の解決に取り組むと同時に、次世代型ものづくりの浸透を後押しすることで日本の製造業の競争力強化に貢献いたします。

現場では、顧客へ届ける価値へ焦点が当たっていますか?   1.付加価値を高めるための必須の2条件   東京大学教授藤本隆宏教授は、社会全体が成熟し経済全体が低成長のもとで付加価値を高める必須の2条件を...

こんにちは このままの暑さだと、お盆あたりはどうなるか心配です。 工場内は温度計で27℃くらいにしてます。 動くと少し汗が出る程度でこれくらいの温度が私には適温です。   さて、仕事の話です。 いきなりですが、...

前回、72歳工場長のモチベーションの1つに、自分の培ってきた経験を工場スタッフに伝えることがあると書きました。   これについて中国工場で総経理をしているAさんから「共感が持てる」とのコメントをいただいた。 今...

アイデアを守るのは一緒 特許は有名ですが実用新案は世間一般には知られていない権利です。 例えば、アイデアを思いつき特許を取りたいと考えました。 そのとき、WEBで調べて初めて実用新案と言う権利があることを知るのではないで...

『高校生 ものづくり川柳コンテスト』は、日本工学院と武藤工業株式会社が主催するコンテスト。高校生たちが「ものづくり」の心、「ものづくり」への想いや気持ちを川柳にのせます。 2013年に開催された第2回目の応募作品数は8,...

ある韓国の大企業でのコンサルティングは、TPS推進チームが非常に充実しているため、大変楽だ。 ほぼ1ヶ月に1回のペースで3.5日間訪問し、問題点を指摘し来月までの宿題を出しておく。 そうすれば一生懸命やっていてくれて、目...

『高校生 ものづくり川柳コンテスト』は、日本工学院と武藤工業株式会社が主催するコンテスト。高校生たちが「ものづくり」の心、「ものづくり」への想いや気持ちを川柳にのせます。 2013年に開催された第2回目の応募作品数は8,...

仕組み化とは単なるルール化にあらず。反復性、繰り返し性の高い作業を外段取り化し、そこからルールを引き出す、という話です。 1.トヨタのシングル段取化の話   中小製造現場が目指すべき方向性のひとつはマスカスタマ...

日本語で会話する時、自分自身を表す言葉は「わたし」「わたくし」「おれ」「ぼく」などがあります。 ラオス語でも、日本語の「わたし」などに対応する言葉として「コイ」「カーパチャオ」などがあります。   でも、ラオス...

(株)鬼柳の葛西です。 先週の土曜日が恒例の社内全体カイゼン日でした。 今月は   ・ 経理室のレイアウト変更 ・ 事務所と経理室の間にある扉の撤去 ・ 在庫表示や標識の拡充 ・ ウェルカムボードの模様替え ・...

一瞬で分かる「工場を見抜く眼力」 【10】見学できる工場紹介 仕事の関係で、工場を見学できれば良いですね。 早速、通り診断で工場を詳細に見てみましょう。 ご自分のためにまとめてみるのをお勧めします。 現場でメモが出来ない...

2018年9月12日(水)〜14日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催中の「第20回自動認識総合展(AUTOID & COMMUNICATION EXPO 2018)」。 製造工程、物流工程、店頭管理、顧客管...

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