ものづくりニュース by aperza

kenmochi.tomohisa

1975年群馬県生まれ。明治大学院修了後、エレクトロニクス業界専門紙・電波新聞社入社。名古屋支局、北陸支局長を経て、2007年日本最大の製造業ポータルサイト「イプロス」で編集長を務める。2015年3月〜「オートメーション新聞」編集長(現職)。2016年5月〜「ものづくりニュース by aperza」編集長兼任。 趣味は釣りとダーツ

ハーティング(横浜市港北区)は、世界初、イーサネット通信用にパルストランスを内蔵した丸型M12コネクタ「M12 Magnetics」を11月29日から発売した。   機器側のイーサネット用インターフェースには、...

【日本国内】 ▶︎日特エンジニアリング 精密FAラインのグローバル・トータル・ソリューションを目指す同社では、連結売上高500億円の体制づくりを見据え、その柱として、国内生産拠点である福島事業所(福島市)および長崎事業所...

アズビルは、従来の計測方式では再現性の高い計測が難しかった30ミリリットル/分以下の微小液体流量の計測が可能となる、熱式微小液体流量計「形F7M」を12月4日から発売した。販売目標は初年度2000台、3年後8000台。 ...

オムロンと通信・ネットワーク大手のシスコシステムズは、セキュリティ機能を搭載したPLCの開発で技術提携することを発表した。   オムロンはものづくり革新コンセプトとして制御の進化と知能化、人と機械の協調を柱とす...

安川電機と日東精工は、多関節ロボットとねじ締めドライバを融合させた「ねじ締め自動化装置」を共同開発した。2018年に製品化する予定。 同装置は、安川電機の多関節ロボット「MOTOMAN」の先端ツールに日東精工のねじ締めツ...

FA制御機器の好調な出荷が続いている。スマホ、自動車、電池関連をはじめとした旺盛な需要を背景に、生産設備向けや機器内蔵向けでの引き合いが継続しているもので、一部のFA制御機器では納期遅れも出始めている。過熱とも言える動き...

SCF/計測展、国際ロボット展が盛況のうちに閉幕した。来場者は前回を上回り、成功だった。スマートファクトリー、ロボット、IoTという大きな追い風があるとは言え、地方から来場した人、団体ツアーに参加してきた人、海外から視察...

11月29日から12月2日まで東京ビッグサイトで行われた国際ロボット展。会場で出ていたデモ紹介第5弾は、ロボット部品として内蔵されているエンコーダの便利製品です FRABAのセンサ&エンコーダ バッテリーレスで交換の手間...

11月29日から12月2日まで東京ビッグサイトで行われた国際ロボット展。会場で出ていたデモ紹介第4弾は 川重が人型ロボットを開発 2足歩行をして懸垂までこなす #川崎重工業 の#人型ロボット 。鉄棒をガッチリ握ってぶら下...

11月29日から12月2日まで東京ビッグサイトで行われた国際ロボット展。会場で出ていたデモ紹介は番外編 ちょっと気持ち悪い・・・ 手がわちゃわちゃと動く仏像ロボット 色白で無表情、前傾姿勢で、手がわちゃわちゃと動く、ちょ...

11月29日から12月2日まで東京ビッグサイトで行われた国際ロボット展。会場で出ていたデモ紹介の第3弾は、 ヤマハの統合制御デモ 1台のコントローラで複数ロボットを制御 #ヤマハ のロボットの統合制御のデモ。一台のコント...

11月29日から12月2日まで東京ビッグサイトで行われた国際ロボット展。会場で出ていたデモ紹介の第2弾は、 ABBの新型アームが登場 単腕だから狭い場所への設置にも最適 #abb の新型#協働ロボット #yumi の片腕...

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