ものづくりニュース

「ものづくりニュース by aperza」は、これまでのメディアが取り上げてこなかった、ものづくりの現場で働く技術者が日常業務の中で習得し、活用する知見やノウハウ等のコンテンツに特化した製造業向けメディアです。自社コンテンツに加えて、認定ユーザー(アンバサダー)によるライブ感の高いコンテンツを織り交ぜ、ものづくりの最前線の情報提供に。本サービスを通じて、製造業で課題となっている技術継承問題の解決に取り組むと同時に、次世代型ものづくりの浸透を後押しすることで日本の製造業の競争力強化に貢献いたします。

貴社の現場へ顧客に足を運んでもらうことはありますか? 1.訪日外国人3,000万人目前 2017年、訪日外国人は過去最高の2,869万人となったようです。 2015年で1,973万人に達し、2,000万人突破も目前!とな...

2018年9月26日に発明plusから弁理士の富澤正(コスモス特許事務所)が、経済産業省九州経済産業局知的財産室と開放特許の活動について意見交換を行いました。 以前より長崎県での講演の実績があったことなどから、今回の意見...

※当コンテンツはCBC Laoの提供でお届けいたします。 先日、洗い屋さんにサンプルを出したときに、実際にコスリを入れてもらったので、デニムにどのようにコスリを入れるかを紹介します。コスリとは、その名前のとおり、紙やすり...

Q:崩れないようにするためには? A:工場を訪問した時、機械の近くにレンチセットを置いているのを見かけます。 数本のレンチがセットになっているものです。 あなたの機械には、置いていませんか? いくら設計の下手な機械でも、...

改善の基本は「現場をよく知ること」である。 <第1ステップ> どんなことでも”事実は事実”として、忠実に観測することが大切である。 いささかも主観的判断を交えず、全面的に肯定しなければならない。   <第2ステ...

こんにちは。 株式会社テクノアの古川です。 「働き方改革」や「ワークライフバランス」がうたわれる昨今、業務効率化、長時間労働の是正が求められています。 しかし、人手に頼ってきた事務作業や、場当たり的な生産計画によって納期...

先月5月17日に一般社団法人日本カイゼンプロジェクトの設立記念パーティを東京品川のグランドプリンスホテル新高輪にて開催しました。 約60名の方がご参加くださり、皆様がワイワイガヤガヤとお話しをされ、盛況な会となりました。...

前回のブログでは、中国企業ではトップの意向が現場に届いていない、反映していないことが多く、トップの意向よりも現場を確認することの方が大事だというご意見を紹介しました。 そこでメルマガでは、中国企業との新規取引可否の判断に...

A:「ちょこ停」は、「ちょこっと停止」の略で、すぐに復帰できる停止のことです。 ワークが詰まったとか、安全検出のセンサーが働いた場合など、ワークの詰まりをなくしたり、安全確認すれば、すぐに運転を再開できます。 停止を発見...

コンサルタントはお客様とのスケジュールが決まってしまうと休めないので、病気になれません。 そこでどうしたらいつも健康でいられるかを考えています。 そんな時、健康は心と体と食べ物の3要素で決まると聞きました。 そこで私はそ...

コストと顧客へ届ける価値の2軸で研究開発の方向性を見極めていますか? 1.研究開発のコストと効果 コストと効果はセットで考えます。 顧客へ届ける価値(コト)が拡大するなら、どんな技術開発でもイイというわけではありません。...

中国企業から製品・商品・部品を調達する。 この流れは途切れることはない。 中国企業を選択する時に何を見ればよいのか、何を確認すればよいのか? そのひとつとして、経営者・トップの考え方や方針を確認することを取りあげました。...

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