オートメーション新聞

激変するものづくり環境に対応した有益な技術情報や製品情報を製・販・需に提供するとともに、それぞれの立場の方々の情報交換の場として活用いただくことを目的としています。また、新聞発行を通じて産官学などとの連携も強め、関連業界の活性化につながる取り組みも強めていきます。

HMSインダストリアルネットワークス(横浜市港北区)は、オールインワンIoTプラットフォーム「ThingWorx」およびローカルネットワークに機器を接続するリモートマネージメントゲートウェイ「eWON Netbiter ...

IDECは、耐環境性に優れたAPEMブランドのスイッチや表示灯などの国内販売を11月1日から開始した。今後、ジョイスティックなどの製品も順次発売していく。販売目標は5年後に売上高10億円。 今回発売した製品は、いずれも耐...

横河電機は、顧客の持続的な企業価値向上のための活動に貢献することを示す、制御事業の新しいビジネスコンセプト「Synaptic Business Automation(シナプティック・ビジネス・オートメーション)」を策定し...

「やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ」日本海軍の大将であった山本五十六が残した有名な言葉だ。親や上司が子供や部下に接する際の基本的な心構えとして人気がある。まず自分がやってみせて背中を見せ...

不二電機工業は、無接点化により接触不良を皆無とし、接触信頼性を究極的に高めた、パワー半導体を使用した制御用直流リレー「SCSR形」を12月から発売する。参考価格はリレー単体で4000円程度。5年後に年間売り上げ1億円を見...

FDKは、12V/24V/48Vのワイドレンジの入力に対応した1/16-Brickサイズの絶縁タイプDC-DCパワーモジュール「FPKR40S01205」を開発し、サンプル出荷を開始した。 今回開発した新モジュールは、入...

東洋ビジネスエンジニアリング(B-EN-G)は、簡単IoT化で工場の「稼働モニタリング」と「設備メンテナンス」を実現する「mcframe SIGNAL CHAIN」に、製造現場や設備データの収集、整理・集計、管理・連携、...

東芝インフラシステムズ(川崎市幸区)は、長期供給と長期保守、頑健性などの実績ある産業用コンピュータの特徴を継承しながら、高速処理・大容量化、機能性を強化した、スリム型産業用コンピュータ「FA2100T」シリーズを10月3...

日本能率協会コンサルティング(JMAC)は、製造業のIoT取り組み実態についてのアンケート調査を実施した。調査は2015年から3回目となり、今回の調査ではIoTの取り組みは活発化し、現場の改善を中心に進めていこうとする傾...

ボーダフォン(日本法人:ボーダフォン・グローバル・エンタープライズ・ジャパン)は11月6日、グローバルのIoT普及・利用状況をまとめた最新レポート「2017-2018年度版ボーダフォンIoT普及状況調査レポート」を発表し...

IT専門調査会社IDC Japanは、国内IoTセキュリティ製品市場の2017年~21年の予測を発表した。16年の国内IoTセキュリティ製品市場規模は、前年比27.5%増の518億円。16年から21年は19.3%の年間平...

三菱電機は、「e-F@ctory(イーファクトリー)」におけるエッジコンピューティング製品群として、データ分析・診断ソフトウエア、SCADAソフトウエア、産業用PCを開発した。生産現場でのデータ収集・分析・リアルタイム診...

68 / 92<<...102030...6667686970...8090... >>