ayako nishimoto

東京都大田区生まれ、横浜育ち。OL向け媒体の編集部を経て、数年前まで投影機のハンドルをクルクル回したりノギスを片手に検査成績表を作成するものづくりの一員でした。製造業は幅広いので記事制作にあたり日々勉強中です! 好きな競走馬はゴールドシップ。

イベント駆動型のデータ連携プラットフォームを開発するSolace(カナダ・オンタリオ州、以下ソラス)は、異なるシステム間の通信をメッセージで連携するメッセージブローカー製品のラインアップ拡充を発表した。 また、発表に併せ...

現在、第三次AIブームの真っただ中である。2012年ごろから登場したディープラーニングによってAI技術は急激に進歩し、今ではAI搭載ロボット、AI搭載物流システム、AI搭載のスマート家電、AIスピーカーなど、「AI搭載」...

シノプシスは、シノプシス Black Duckグループによる「2018オープンソース・セキュリティ&リスク分析(2018 Open Source Security and Risk Analysis)」の調査結...

「製品や部品の外観検査は、ベテラン検査員でないと判別が難しい」という現状を打破するツールが登場した。 「ITで感動を伝える、ITで社会を良くする」を使命とするアドダイス(東京都台東区)の「HORUS(ホルス) AI」は、...

amsは、今後の日本でのCMOSイメージセンサの設計・開発の強化と、同社のセンサソリューションの成長戦略を明らかにした。 イメージセンサソリューション(ISS)部門 シニアバイスプレジデント兼ジェネラルマネージャのシュテ...

在庫管理は企業にとって非常に重要だが、ずさんな管理のために、損益計算書は黒字なのに実際は赤字続きで倒産に至るという場合もあり得る。 そんなことにならないよう、今すぐ手軽に導入できる在庫管理システムがある。 サンクレエ(本...

「業務のマニュアル化や更新作業、手順書の最新版の共有など何かと面倒……」。 こんな問題を解決するのが、マニュアル作成ツールを開発するスタディスト(東京都千代田区)の「Teachme Biz(ティーチミー ビズ)」だ。 手...

BLEを使用して端末の位置情報を特定できる「Beacon(ビーコン)」。スマートフォンがBLE対応したことでビーコンと連携したサービスが可能になったこともあり、商業店舗などがビーコンを活用したサービスを展開するなど、ここ...

サンリツと、医療機器メーカーのボストン・サイエンティフィックジャパン、ロボットソリューションを提供するKUKAグループのスイスログは4月24日、横浜市にあるサンリツ京浜事業所で「AutoStore(オートストア)」オープ...

製造業のデータ改ざん問題が世間を騒がせているが、「わが社も今のうちに品質管理のシステム化を!」と、企業が導入している測定機器用のIoTツールがある。 通信機器やソフトウェア開発などを手がけるベクトリックス(東京都豊島区)...

日本ロボット工業会は、経済産業省のロボット導入実証事業とシステムインテグレータ育成事業の成果報告会を都内で開催した。 作業現場にロボットを導入した企業やロボットシステム構築(SIer)企業、技術商社など10社が、経済産業...

新丸ビルの地下1階で、人通りを監視しているロボットがいる。 そのロボットは、綜合警備保障(ALSOK)が開発した新型の警備ロボット『Reborg-X(リボーグ・エックス)』。昼間は防災センターと接続したカメラで人通りを監...

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