kenmochi.tomohisa

1975年群馬県生まれ。明治大学院修了後、エレクトロニクス業界専門紙・電波新聞社入社。名古屋支局、北陸支局長を経て、2007年日本最大の製造業ポータルサイト「イプロス」で編集長を務める。2015年3月〜「オートメーション新聞」編集長(現職)。2016年5月〜「ものづくりニュース by aperza」編集長兼任。 趣味は釣りとダーツ

IDC Japanによると、今後の国内のIoT市場は2020年までに年間平均16.9%の成長率で伸長し、13.8兆円に達すると予想している。15年は前年比15.2%増の6兆2232億円で、これが20年までに倍増する見込み...

2016年3月10日、東京虎ノ門ヒルズで、IVI主催による公開シンポジウム「IVI公開シンポジウム2016-Spring-日本のものづくりの未来を拓く!」が開催されました。450人の満席で、一部では立ち見が出るほどに盛況...

「PTC Creo」「PTC Windchill」など各種ソリューションをそろえ、3DCADやPLMの世界トップメーカーとして製品の設計データを作る設計開発工程から生産、サービスまで一連の工程を支えているPTCジャパン。...

ERP世界最大手で、大企業の9割近くが同社のソフトを使っているというヨーロッパ最大のソフトウェア企業の独・SAP。自動車や電子機器、産業機械など組み立て系の製造業に強く、インダストリー4.0の主要プレイヤーとして注目され...

2010年に著書「スマート・ファクトリー戦略的『工場マネジメント』の処方箋」を出版し、「スマート・ファクトリー」という言葉を日本語として初めて使い、工場のネットワーク化を提唱したのがエイムネクスト(東京都港区芝1-10-...

【100文字以内でやさしく紹介】 ドローンメーカーのエンルートと、大手ゴルフクラブシャフトメーカーのグラファイトは、 ドローン用のCFRP車体フレームの生産を開始。今後、エンルート製ドローンに採用していく予定。 【ポイン...

サンディスクは、 新しいスマート機能を搭載した車載用フラッシュストレージソリューション「SanDisk Automotive」シリーズと産業用フラッシュストレージソリューション「SanDisk Industrial」シリ...

民生から産業用まで幅広い分野での活用が進む“ドローン”。 いま日本国内でどれくらいの市場規模があるか、これからどれだけ伸びていくのかご存知ですか? インプレスのシンクタンク部門であるインプレス総合研究所の調査によると、 ...

2016年7月末をもってロボットビジネス推進協議会が解散し、約10年の活動の歴史を終える。早くからロボットビジネスに可能性を見出し、さまざまな提言や環境整備などを行ってきたものがなくなってしまうのは、一抹の寂しさがある。...

日本システムウエア(東京都渋谷区、多田尚二代表取締役)は10日、青山ダイヤモンドホールでIoT Day2016を開催した。同イベントはIoTに関連する基調講演、セミナー、展示で構成され、定員を超える350人以上の参加者を...

「ワイヤレス技術の活用が製造現場をどう変えるのか?」HMSインダストリアルネットワークスが毎年発表している予測によると、2016年に産業用ネットワークのなかでワイヤレスの占める割合は4%まで上昇。IoTの進展により、製造...

ダッソー・システムズ(東京都品川区、鍛治屋清二社長)は8日、2016年の事業戦略説明会を実施し、16年は3D EXPERIENCEを総合的なビジネスプラットフォームとして展開し、デジタル・マニュファクチャリングとシステム...

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