kenmochi.tomohisa

1975年群馬県生まれ。明治大学院修了後、エレクトロニクス業界専門紙・電波新聞社入社。名古屋支局、北陸支局長を経て、2007年日本最大の製造業ポータルサイト「イプロス」で編集長を務める。2015年3月〜「オートメーション新聞」編集長(現職)。2016年5月〜「ものづくりニュース by aperza」編集長兼任。 趣味は釣りとダーツ

誤配線防止も ビーランド・エレクトリック(横浜市港北区)は、搬送装置のコンベア向けなどに最適な電源供給フラットケーブルシステム「Podis(ポディス)」の拡販に注力している。 生産ラインや搬送ラインへの電源供給ケーブルの...

IDECは、照光ブザー「HW1Z形」(φ22ミリメートル)に、非照光タイプのブザーを追加し、9月7日から発売した。 新製品は、パネル奥行き19.7ミリメートルとグローバルでクラス最短サイズを実現し、自動車やマテハン、半導...

短時間でネットワーク化実現 アズビルは、各種製造装置に組み込まれた制御デバイスの情報連携を通信プログラムレスで実現するスマート・デバイス・ゲートウェイ「形NX-SVG」を、9月11日から販売開始した。 新製品は、通信プロ...

【日本国内】 ▼旭ダイヤモンド工業 10月23日に千葉県と用地取得の売買契約を締結し、新工場(千葉県袖ヶ浦市)建設に着手する。生産品目は、千葉鶴舞工場と玉川工場から一部を移転する予定。 延床面積は約1万8000平方メート...

既存ITシステム刷新を 変革の時代、製造業を含めたあらゆる企業が、ビッグデータ等の新しいテクノロジーを駆使して、新しい製品やサービス、ビジネスモデルを通じて競争の優位性を維持する「デジタルトランスフォーメーション(DX)...

安川電機は、アーク溶接ロボット「ARシリーズ」の新たなラインアップとして、7軸アーク溶接ロボット「MOTOMAN-AR1440E」(可搬質量6キログラム、最大リーチ1440ミリメートル)を9月3日から販売開始した。 世界...

Edgecrossコンソーシアムは、ロボット革命イニシアティブ協議会(RRI)と、「エッジコンピューティング技術を核としたFA-IT連携による工場スマート化システムの構築および効果の検証」を目的としたサブワーキング(SW...

テニスの全米オープンで大坂なおみ選手が優勝という快挙を成し遂げ、錦織圭選手もベスト4という好成績をおさめた。 テニスに限らず、日本人は小柄で体格的なハンデによって世界のトップで戦うのは難しいと言われていた競技でも、最近は...

中小製造業が抱えるIoT導入への3つのハードル 金がかかる 人がいない 扱い方が難しい これらをクリアし、安く・早く・簡単に行えるIoTツールを厳選してご紹介するコーナーの第2弾! 今回は、ドライブレコーダのようにチョコ...

IP66にも対応 独・CONTA-CLIP社の「KDSClick」は、オープンエンドケーブルも加工済みケーブルでも、素早く筐体に引き込むことやキャビネットの壁を通すことができるケーブル・エントリー・システム。 フレーム、...

悪条件下でも高い信頼性 ジック(東京都中野区)は、2D LiDARセンサ「LMS1000-S01」の販売を開始した。 ▲2D LiDARセンサ「LMS1000-S01」 LMS1000-S01は、超高速150(4×37....

安川電機は、マシンコントローラとロボットコントローラを統合するソフト面のソリューションとなる制御機能と、マシンコントローラから産業用ロボットの制御が可能なハード面のソリューション「ロボットモジュールRM100」を8月31...

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