kenmochi.tomohisa

1975年群馬県生まれ。明治大学院修了後、エレクトロニクス業界専門紙・電波新聞社入社。名古屋支局、北陸支局長を経て、2007年日本最大の製造業ポータルサイト「イプロス」で編集長を務める。2015年3月〜「オートメーション新聞」編集長(現職)。2016年5月〜「ものづくりニュース by aperza」編集長兼任。 趣味は釣りとダーツ

ファナック、日立製作所、Preferred Networks(PFN)の3社は、産業・社会インフラ分野のエッジデバイスにAI技術を活用したインテリジェント・エッジ・システムの開発を目指し、4月2日付で合弁会社「Intel...

日本モレックス(神奈川県大和市)は、UL94 V-0 難燃性基準を満たした「Polymicro FR(難燃性)光ファイバー」を発表した。 新製品は、ケーブルの外部被覆に自己消火性を持つ特殊コーティングが施されており、10...

河村電器産業(愛知県瀬戸市)は、配送業者の再配達の手間を削減するのに有効な「宅配ボックス」を開発、集合住宅や戸建て住宅に向けて販売を開始した。 集合住宅用 ボックス3段タイプ「KD3-31CS」▲   最近のネ...

パンドウイットコーポレーション(東京都港区)は、エンタープライズアプリケーションにおける光コネクタの現場成端作業を簡単かつ確実に行うことができる革新的なツール「OptiCam2」を発売した。 新製品は最新鋭の成端工具で、...

日本最後の秘境、未開の地、栃木・茨城と北関東の覇権争いなど、話題に事欠かないグンマーこと群馬県。私のふるさとでもあり、風光明媚で温泉も豊富な素晴らしい地域なのですが、その山中にまさかの2足歩行の巨大ロボットが現れました。...

シュロニガージャパン(東京都稲城市)は、大口径電線ケーブルの被覆材をレーザーで切除(ストリップ)する電線加工装置「Mercury-5(マーキュリー5)」を開発し、1月17日から国内販売を開始した。価格は448万円、初年度...

アズビルは、ビルディングオートメーション(BA)システム「savic-netシリーズ」に、IoT時代に対応し、既存製品との接続性を考慮した新ラインアップ「savic-net G5」を追加し、2月から国内販売を開始した。 ...

経済産業省と国土交通相、厚生労働省、文部科学省は、1月15日、「第7回ものづくり日本大賞」の内閣総理大臣賞24件71人を発表した。 経済産業省関連は7件42人、国土交通相関連は8件11人、厚生労働省関連は5件10人、文部...

75兆円に迫る勢い 2018年は明るいスタート ■海外 不透明感の後退 ■国内 関心増す省力化 日本機械工業連合会がまとめた2017年度機械工業生産額見通しによると、17年4月から18年3月までの機械工業の生産額は74兆...

CC-Link IE Field Basic 認証を取得 ハーティング(横浜市港北区)は、モジュラー型産業用コンピュータ「HARTING MICA」に100Mbpsイーサネット通信プロトコルCC-Link IE Fiel...

安川電機は、インバータによる機械・設備の視える化、および故障予知や不具合の検知を実現するプログラミングツール「DriveWorksEZ(ドライブワークスイージ)」の機能を強化したバージョンアップ版を1月24日からリリース...

IoT化への期待が高まる中で、FA・制御・電子部品の流通にも追い風が吹いている。景気回復傾向に加え、労働力不足による自動化や省人化ニーズの高まりとのサイクルが一致したこともあり、急ピッチに業績を拡大している。その一方、押...

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