『三菱電機』の記事一覧 : 85件

user name

MONOist

2016/11/1
IT media

 三菱電機は2016年5月31日、汎用シーケンサ(プログラマブルコントローラー)「MELSEC iQ-R」シリーズの新製品として、「二重化シーケンサ」を発売した。プロセスCPUと二重化機能ユニットを組み合わせることで、冗...

 三菱電機は、IoT技術とクラウド基盤を活用し、接続したさまざまな機器の省エネ化に加えて、街のニーズにあわせた快適な暮らしをサポートするEMS(エネルギーマネジメントシステム)サービス「DIAPLANET TOWNEMS...

 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、高温超伝導技術の実用化に向けた4つのプロジェクトに着手すると発表した。これまで進めてきた既存プロジェクトを包含・進展するもので、事業化に近い段階のテーマから基盤技術開発...

4月22日から順次、生産規模を拡大中  ルネサス エレクトロニクスは2016年5月10日、熊本地震で被災した川尻工場(熊本市南区)を5月22日に地震発生前の生産能力水準に復旧させると発表した。同工場は、4月22日から一部...

 三菱電機は2016年4月、第7世代IGBTを搭載したパワー半導体モジュール「IPM G1」シリーズのサンプル提供を開始した。汎用インバーター/サーボアンプ/エレベーターなどの産業用機器の低消費電力化/小型化に対応すると...

 三菱電機は、「TECHNO-FRONTIER 2016」(テクノフロンティア 2016/2016年4月20〜22日、幕張メッセ)で、SiC(炭化ケイ素)パワーモジュール製品について、家電製品や太陽光発電(PV)システム...

 東北電力が開発した太陽光発電の出力予測システムは、気象庁の日射量データを利用する。予報データと日照時間・日射量の実績データを組み合わせて、各地の日射量を予測することから始める。そのうえで東北電力が蓄積した太陽光発電設備...

 三菱電機は2016年4月20日、同14日夜以降に発生している熊本地方での地震の影響で稼働を停止している2つの工場の最新状況を公表した。 【4月21日現在の最新情報はこちら】  稼働を停止しているのは、パワー半導体の前工...

 2016年4月14日夜にマグニチュード6.5の前震、同16日未明にマグニュチュード7.3の本震が襲った熊本、大分を中心とした九州地区に生産拠点を持つ半導体メーカー各社は、被害状況の確認を急ぐものの、断続的に続く余震の影...

 2016年4月14日夜に発生した熊本県を震源地とする大きな地震の発生を受け、熊本県内に製造拠点を持つ半導体メーカーでは翌15日朝から、被害状況の確認を急いでいる。 地震直後から稼働停止し、安全確保  ルネサス エレクト...

 三菱電機は2016年3月1日、冷熱システム製作所内(和歌山市)に建設していた「技術棟」が完工したと発表した。  同社は、業務用空調機器および産業冷熱機器の開発、品質保証体制を強化するため技術棟を建設。点在する開発設計・...

 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、大阪大学、島津製作所は2016年3月14日、東京都内で会見を開き、3原色の可視光半導体レーザーを用いた光源モジュールの開発成果を発表した。プロジェクタやテレビ、照明の光源...

5 / 8<<...34567... >>