富澤 正 Ambassador

弁理士。コスモス国際特許商標事務所パートナー。名古屋工業大学非常勤講師。1980年愛知県生まれ。名古屋工業大学大学院修了。知的財産権の取得業務だけでなく知的財産権を活用した製品作りの商品開発コンサルタントを行う。知財マッチングを展開し、ものづくり企業の地方創世の救世主として活躍している。著書に『社長、その商品名、危なすぎます!』(日本経済新聞出版社)、『理系のための特許法』(中央経済社)等がある。 特許・商標の活用を応援するWEBマガジン「発明plus Web」( https://hatsumei-plus.jp/ )を運営している。

大学の知(シーズ)を活用する支援 最先端科学技術のシーズは、大学や研究所に多くあります。 そのシーズを民間企業に展開することにより、新しい産業の創出と育成を応援しているのが科学技術振興機構(以下「JST」)です。 JST...

法律上の発明の帰属関係 企業や組織に所属して、商品などの研究開発に携わる方は、試行錯誤を重ねてやっと発明を完成させます。 そして完成した発明が世の中に出て売れていくことほど嬉しいことはないと思います。 ですが、世の中に発...

https://astamuse.com/ 特許情報を新規事業展開に活用する 日本国内だけでも年間30万件以上の特許出願がなされ、その特許出願に基づいて技術情報が年々蓄積されていきます。 アスタミューゼ株式会社は、特許情...

血合いをレバ刺しに 上田さん調味料が特許 『わかやま新報』 (2016/12/16) http://www.wakayamashimpo.co.jp/2016/12/20161216_65915.html   ...

モーターの駆動軸と従動軸をつなぎ、軸心のブレを補正して動力を伝達する部品である「軸継手」を製造するのは名古屋市にある株式会社 酒井製作所。 同社は軸継手の分野に参入してから30年程経ちます。 見えない部品のデザインを凝る...

日中韓における先使用権制度の比較 『特許庁』(2016/12/19) http://www.jpo.go.jp/torikumi/kokusai/kokusai3/nicchukan_senshiyou_hikaku.h...

フラキャラ 商標登録、復興へ活用期待 福島・平商業高生 『毎日新聞』(2016/12/19) http://mainichi.jp/articles/20161219/k00/00e/040/143000c  ...

AppBank、スマホケース盗作疑惑で謝罪 マックスむらい氏「やってはいけないことだった」「仕事として流してやっていた」 『ねとらぼ』(2016/12/20) http://nlab.itmedia.co.jp/nl/a...

技術を借りて商品開発 ソフトウェアの設計・開発を主事業とする株式会社アルコ・イーエックス(茨城県ひたちなか市)は、病床見守りシステム「ペイシェントウォッチャー」を商品化しました。 同商品は、赤外線カメラで撮影した画像を瞬...

「うー、ひどいですぅぅぅ」萌える人工音声で特許出願 驚きの技術 『withnews』(2016/12/18) http://withnews.jp/article/f0161218001qq000000000000000...

マイケル・ジョーダン氏、中国で一部勝訴-表記の商標めぐる裁判 『Bloomberg』(2016/12/8) https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2016-12-08/OHU...

クラウドソーシング大手2社、ガイドラインを更新 「第三者の知的財産権を侵害する依頼は禁止」と明文化 『ねとらぼ』(2016/12/9) http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1612...

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