kenmochi.tomohisa

1975年群馬県生まれ。明治大学院修了後、エレクトロニクス業界専門紙・電波新聞社入社。名古屋支局、北陸支局長を経て、2007年日本最大の製造業ポータルサイト「イプロス」で編集長を務める。2015年3月〜「オートメーション新聞」編集長(現職)。2016年5月〜「ものづくりニュース by aperza」編集長兼任。 趣味は釣りとダーツ

 4月になり、多くの企業で新入社員を迎えました。入社式で恒例となっているトップのあいさつ。じっくり見比べてみると各社さまざま。市場や取り巻く環境に対する認識や、企業やトップの個性が出ていたりして、なかなか興味深いものがあ...

IEEE(アイ・トリプル・イー)は、『VR/ARの現状と未来への展望』と題したプレスセミナーを、2月16日に東京・大手町で開催した。今回は、VR(人工現実感)/AR(拡張現実感)やウエアラブル端末のほか、それらを活用した...

三井住友フィナンシャルグループ(國部毅取締役社長、以下「SMFG」)、三井住友ファイナンス&リース(川村嘉則取締役社長、以下「SMFL」)、住友商事(中村邦晴取締役社長)の3社(以下「共同3社」)は、IoTを活...

4月になり、多くの企業で新入社員を迎えました。入社式で恒例となっているトップのあいさつ。じっくり見比べてみると各社さまざま。市場や取り巻く環境に対する認識や、企業やトップの個性が出ていたりして、なかなか興味深いものがあり...

4月になり、多くの企業で新入社員を迎えました。入社式で恒例となっているトップのあいさつ。じっくり見比べてみると各社さまざま。市場や取り巻く環境に対する認識や、企業やトップの個性が出ていたりして、なかなか興味深いものがあり...

最近触れた技術のなかで、これは確かに素晴らしいと思ったのが、 クラレのフィルム表面への微細加工技術 です。 何に惹かれたかというと、 液晶ディスプレイにはつきものの格子状の模様を、 微細加工した光学フィルムを貼るだけでそ...

4月になり、多くの企業で新入社員を迎えました。入社式で恒例となっているトップのあいさつ。じっくり見比べてみると各社さまざま。市場や取り巻く環境に対する認識や、企業やトップの個性が出ていたりして、なかなか興味深いものがあり...

仮想現実とも言われるバーチャルリアリティ。 映画やゲームなどエンタテインメント分野ではすでに活用されており、特に最近ではスマートフォンを取り付けてVRが体験できるヘッドマウントディスプレイ(HMD)が販売され、PlayS...

「あ〜分かる、それ!俺もそうだわ〜」 機械、電機、建築問わず、設計者なら共感できる「設計あるある」 笑えるものから「え?それヤバいんじゃ。。。」なんてものまで、 Twitterの #設計あるある から厳選してお届けします...

三菱電機は、FAとITを連携して製造業のソリューションを実現するエッジコンピューティングを核とした新しいソフトウェア・プラットフォーム「FA-ITオープンプラットフォーム」を提案すると発表した。生産現場(FAシステム)と...

ルネサスエレクトロニクスやジャパンディスプレイへの出資など「業界再編」のイメージが強い産業革新機構だが、実際は投資件数ベースで8割弱をアーリー/ベンチャー企業に振り向けているベンチャーキャピタル(VC)の側面を持ち合わせ...

生産性向上という課題に対し、事務所や工場で使う資材の調達業務は、改善の要素が多く残る“宝の山”と言われる。製品単価や配送スピードに目が向き、業務全体の最適化が進んでいない。安い製品を購入したが、手配作業時間や費用振替の手...

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