『安川電機』の記事一覧 : 36件

川崎重工業とデンソー、ファナック、不二越、三菱電機、安川電機の国内ロボットメーカー6社は、産学連携で産業用ロボットの基礎技術研究を行う技術研究組合 産業用ロボット次世代基礎技術研究機構(ROBOCIP、ロボシップ)を設立...

安川電機は、産業用高圧、および発電事業者用特別高圧案件向けの分散型太陽光発電用パワーコンディショナ「XGI1500(150kW)」を、2020年1月に米国市場に投入したのに続き、6月15日から日本市場でも販売開始した。価...

安川電機は、多用途適用型ロボットMOTOMAN-GPシリーズとして、棚置型の「MTOMAN-GP300R(可搬質量300キログラム、最大リーチ3220ミリ)」を4月7日から販売開始した。オープン価格。 MTOMAN-GP...

多彩な講座 無料で学べる 新型コロナウイルスの感染拡大防止に向け不要不急の外出の自粛が求められ、企業の活動量が落ちるなか、今やるべきことは感染が収まった後のスタートダッシュの準備。知識や知恵は財産であり、時間がある今だか...

安川電機は、従来の産業ネットワーク「MECHATROLINK-Ⅲ(M-Ⅲ)」と比べて伝送効率が4倍の「MECHATROLINK-4(M-4)」に対応したACサーボドライブ「M-4対応Σ-7サーボパック」、マシンコントロー...

安川電機 上山顕治 執行役員 モーションコントロール事業部長   2019年のモーションコントロール事業は、サーボモータ需要の底打ちが見られ、半導体製造装置関連の一部では案件が動き始めている。本格立ち上がりは2...

塗装エリアでワーク移載可 安川電機は、揮発性のある塗料を使用する塗装エリア内で使用可能な防爆仕様のハンドリングロボット「MOTOMAN-MHP45L」を、11月27日から販売開始した。   新製品は、塗装エリア...

サイクルタイム短縮実現 安川電機は、スポット溶接用途のロボット「MOTOMAN-SPシリーズ」に、新たに「MOTOMAN-SP225H-135」(可搬質量135キログラム、最大リーチ2951ミリメートル)を追加、10月2...

ワーク接近性さらに向上 安川電機は、多用途適用型ロボット「GPシリーズ」の新たなラインアップとして、「MOTOMAN-GP20HL」(可搬質量20キログラム、最大リーチ3124ミリメートル)を6月20日から販売開始した。...

安川電機は、スロベニア コチェービェ市に設立したYASKAWA Europe Roboticsでの産業用ロボットの生産を1月に開始し、4月8日に竣工式を行った。   世界のロボット市場は、自動化・省力化の流れに...

安川電機は、多用途適用型ロボット「MOTOMAN-GPシリーズ」の新たなラインアップとして、GP12、GP50、GP600の防滴仕様タイプと、GP12、GP25の食品グリース仕様タイプを2018年12月5日から販売開始し...

安川電機は、モーションコントロール事業の主力製品であるマシンコントローラ「MP3000シリーズ」と、ACサーボドライブ「Σ-7シリーズ」のデータ検出機能を向上させるソフトウエアのバージョンアップを12月11日に実施し、提...

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