『予防保全』の記事一覧 : 21件

東京エレクトロン デバイスは、IoT向けに時系列データから装置の異常判別プログラムを自動生成する専用マシン「CX-M」を開発し、11月28日から発売した。価格は年間使用料込みで99万5000円、2年目以降は年間使用料72...

富士ゼロックス(東京都港区)は、独自の手書き文字認識技術を組み込んだ帳票処理支援ツール「ApeosWare Record Link」と、ウイングアーク1st(東京都渋谷区)が提供するBIツール「Dr.Sum EA」「Mo...

設備のチョコ停やトラブル(故障)の履歴と対応策の管理表を生かして、生産設備のクセと今を把握する、という話です。 1.「問題を未然に防ぐ」工場経営と設備点検管理 設備点検管理は「問題を未然に防ぐ」工場経営で重要な位置を占め...

予知保全って何? 「予知保全」はその名の通り、壊れるのを「予知」して保全します。予防保全も壊れる前に保全しますが、大きな違いは保全のタイミング。 予防保全はメーカーや自身の経験から「ここまで使ったら壊れる可能性がある」と...

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MONOist

2016/11/3
IT media

 東芝 インダストリアルICTソリューション社(東芝)は2016年10月13日、同社のIoT(モノのインターネット)サービス基盤が、神戸製鋼所の汎用コンプレッサー「Emeraude(エメロード)」に採用されたと発表した。...

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MONOist

2016/11/1
IT media

アクセンチュアの工藤卓哉氏  アクセンチュアは2016年10月14日、東京都内で会見を開き、同社が提供する分析サービスについて説明した。  同社はITコンサルティングのイメージが強いが、自社開発の技術を基にしたサービスも...

 日立ハイテクソリューションズは2016年9月15日、米Flutura Business Solutions(Flutura)が提供する製造業向け課題解決支援業務アプリケーション(IoTインテリジェンス)について、同社と...

 安川電機は2016年9月7日、PCボードタイプコントローラー「MP3100」を発表した。主な用途は、半導体・液晶製造装置、電子部品実装機、金属加工機、包装機、ロボットなど。価格はオープンで、同月26日から販売、同年10...

 大林組は、船舶用電子機器メーカーの古野電気(兵庫県西宮市)と共同で、マルチGNSS(全地球航法衛星システム)を活用して地盤変位を高頻度に自動解析し、突発的な斜面崩壊の危険性を判断する「マルチGNSS地盤変位計測システム...

 ダイキン工業は2016年6月28日、AI(人工知能)による高度な業務改善と効率化を目指し、ディープラーニングのビジネスへの応用を専門とするベンチャー企業ABEJAと協業すると発表した。  近年、ビッグデータを解析できる...

マスワークスのGuido Sandmann氏  The MathWorks(マスワークス)が提供するモデルベース開発環境「MATLAB/Simulink」は、自動車メーカーやティア1サプライヤの制御系車載システムの開発で...

 太陽誘電は、2016年5月25〜27日に東京ビッグサイトで開催された「ワイヤレスジャパン2016」で、同社のIoT(モノのインターネット)に対する取り組みとして、回転機器(モーターやポンプ)の異常振動を早期発見/予防保...

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