『フエニックス・コンタクト』の記事一覧 : 14件

フエニックス・コンタクト(横浜市港北区)は、信号およびデータ伝送用のFA機器向け基板対基板コネクタ「FINEPITCHシリーズ」の日本での販売を、1月23日から開始した。 ▲さまざまな極数、デザイン、嵌合長の長いスタッキ...

フエニックス・コンタクト(横浜市港北区)は、10月1日から3カ月にわたって「切断工具『CUTFOX』シリーズお試しキャンペーン2018」を開始した。 同キャンペーンでは、握りやすさや力の伝達のしやすさを追求し設計された工...

独・フエニックス・コンタクトと、ドイツメッセ・テクノロジーアカデミー(ハノーバー)は、従業員の技能認定教育について、今後積極的に協業していくことで合意した。 ▲署名するフエニックス・コンタクト ベントCTO(右)と、ドイ...

フエニックス・コンタクト(横浜市港北区)は、次世代のIoT機器向けに最適なモジュール型ケースシステム「ICSシリーズ」の販売を開始した。 ▲モジュール型ケースシステム「ICSシリーズ」   ICSシリーズは、着...

フエニックス・コンタクト(横浜市港北区)は、PoE(Power Over Ethernet)接続機器(PoEスイッチ/インジェクタ/スプリッタ)をフルラインアップし、7月9日から日本でも正式に販売を開始した。 PoE接続...

働き方改革、生産性向上と日本の製造業が揺れているが、他の国ではどうなのか? 特に現場で働く人はどう考えているのか? 製造業の現場をテーマとした見ル野栄司氏のマンガ『シブすぎ技術に男泣き!』と、ドイツの産業用接続機器、イン...

フエニックス・コンタクト(横浜市港北区)は、端子台「コンビコンシリーズ」の新シリーズとして、従来のPush-in機能に加え、最大10平方ミリのケーブルをレバー操作で配線可能な大電流用スプリング接続式プリント基板用コネクタ...

インダストリー4.0の発祥の地、次世代の工場の形を生み出したドイツの工場とはどんな様子なのか?日本との違いはどこなのか? 4月末にドイツで行われた世界最大の産業見本市ハノーバーメッセ。その取材と合わせ、ドイツの産業用機器...

4月23日から27日までドイツ・ハノーバーで行われた世界最大の産業見本市ハノーバーメッセ。ドイツをはじめ、ヨーロッパ中、世界中から人と企業が集まり、大いに賑わいました。私も今回、ハノーバーメッセを見学してきましたが、それ...

フエニックス・コンタクト(横浜市港北区)は1月1日付で「IMA統括本部(Industry Management&Automation)」(横見光本部長)を設けた。 同社は端子台、コネクタなどの接続機器を祖業の製品としてい...

Q. 日本の製造業のIoT化に対して、どんな課題がありますか? 日本の製造業には、少子化による人手不足と1人あたりの生産性向上という大きな課題があり、その解決のために設備の遠隔監視や遠隔制御への関心が高まっています。しか...

先日、世界最大のハノーバーメッセを取材してきました。 インダストリー4.0はドイツが発祥の地だけあり、制御機器各社は大きなブースで機器とアプリケーションを展示。その様子を、会場の写真を中心にご紹介します。 今回はフエニッ...

1 / 212