kenmochi.tomohisa

1975年群馬県生まれ。明治大学院修了後、エレクトロニクス業界専門紙・電波新聞社入社。名古屋支局、北陸支局長を経て、2007年日本最大の製造業ポータルサイト「イプロス」で編集長を務める。2015年3月〜「オートメーション新聞」編集長(現職)。趣味は釣りとダーツ。

羽田空港を実験場としてサービスロボットの実証実験が12月から開始されます。 羽田空港を管理・運営する日本空港ビルデングは、ロボットの技術検証を目的に、羽田空港でロボット製品(プロトタイプ含む)の実験導入を行う「羽田空港ロ...

川柳大好きなものづくりニュース編集部から、モバイルやスマフォのアプリやWebシステム開発のテクノモバイル(東京都港区、播田誠代表取締役社長)が募集した「エンジニア面白川柳」。300の応募作品から選ばれた優秀作品をお送りし...

 日本ロボット工業会は16年7〜9月期の産業用ロボットの統計受注・生産・出荷実績(会員ベース33社)を発表した。  受注台数は前年同期比で15.1%増の3万7120台で4四半期連続のプラス。受注額は同10.2%増の141...

適切なリスクアセスメントが施してあれば安全柵で囲わずに、人と作業領域を共有して動くことができる協働ロボット。2016年は実際にテスト的に導入が始まるなど、まさに「協働ロボット元年」でした。 そこで、協働ロボットを導入して...

川柳大好きなものづくりニュース編集部から、またまた新しいものづくり関係の川柳をお届けします。 今回は、モバイルやスマフォのアプリやWebシステム開発のテクノモバイル(東京都港区、播田誠代表取締役社長)が募集した「エンジニ...

機械の稼働音と油のにおいが充満する町工場。そんな町工場の音と映像をリミックスしてミュージックビデオで公開する工場音楽レーベル「INDUSTRIAL JP」が話題だ。ねじやばねを作る工程の映像に合わせて人気DJがリミックス...

いま世に出ている協働ロボットのほとんどは10kg可搬以下。ハンドを取り付けたら、持つことができるのはわずかに数kgから数百グラム程度。それではできることは限定されてしまいます。 そんななかでファナックの「CR−35iA」...

出典:日本プラントメンテナンス協会 日本プラントメンテナンス協会は、2017年6月1日〜30日(準備期間5月1日〜31日)に、45回目となる「2017年度 全国設備管理強調月間」を実施します。現在、月間イベントである活動...

2016年度の「現代の名工」160人が発表されました。今回は「一般機械器具組立・修理部門」の名工の受章者をご紹介します。 現代の名工は、卓越した技能を持ち、その道で第一人者と目されている技能者を表彰するもので、技術者にと...

2016年度の「現代の名工」160人が発表されました。今回は「金属溶接・溶断・めっき工、その他の金属加工等部門」の名工の受章者をご紹介します。 現代の名工は、卓越した技能を持ち、その道で第一人者と目されている技能者を表彰...

パナソニック株式会社(本社:大阪府門真市、代表取締役社長 津賀一宏)は、メガホン型翻訳機を活用する多言語音声翻訳サービス「メガホンヤク」の提供を公共機関や様々な業界の法人向けに2016年12月20日から開始する。 同サー...

 SAPとGEデジタルは、産業用IoT分野で協業していくことを発表した。両者はGEデジタルのIoTプラットフォーム「Predix」と、SAP HANA Cloud Platformの統合を強化していく。さらに、SAP A...