ものづくりニュース by aperza

『東芝』の記事一覧 : 97件

まだ予断許さない東芝の今後。 東芝メモリの買収金額は2兆円規模になると見られていますが、ここに来て日本企業の共同出資による日本連合や、台湾の鴻海精密工業が3兆円用意しているというニュースも出てきました。 同じように海外企...

揺れる東芝。 4月1日には半導体事業が分社化して東芝メモリとなりましたが、2兆円とも言われるその売却先がどこになるのか、世界中が注目しています。 日本政府が救う? 中国や台湾系企業が狙っている? 売却先ならアメリカ企業?...

東芝の次世代ものづくりソリューション「Meisterシリーズ」が、IVIのプラットフォームの候補として採用され、2016年度の3つの業務シナリオワーキングで本ソリューションの実証実験が行われ、IVIの公開シンポジウムで成...

 東芝は、高い市場伸長が期待されているIoT事業において、デジタルトランスフォーメーション注1を加速するために、新たなIoTアーキテクチャ「SPINEX」を提供開始する。「SPINEX」をIoT事業の軸とし、今後4年間で...

user name

MONOist

2016/11/3
IT media

 東芝 インダストリアルICTソリューション社(東芝)は2016年10月13日、同社のIoT(モノのインターネット)サービス基盤が、神戸製鋼所の汎用コンプレッサー「Emeraude(エメロード)」に採用されたと発表した。...

 新エネルギー・産業技術総合開発機構は2016年10月24日、平成28年(2016)年度「戦略的省エネルギー技術革新プログラム」における新規技術開発テーマの第1回公募結果を発表した。審査の結果、9件の技術開発テーマが採択...

 東芝はデルテクノロジーズと共同で、Industrial Internet Consortium(IIC)に対し、ディープラーニングを活用したIoTのテストベッド(実証用の場)として「Deep Learning Faci...

 東芝メディカルシステムズは2016年10月3日、80列/160スライスマルチスライスヘリカルCT「Aquilion Lightning/Helios Edition(アクイリオン ライトニング/ヘリオス エディション)...

 政府が掲げる水素社会の実現に向け、燃料電池車(FCV)の普及拡大や水素ステーションの整備が進んできた。さらにこうした水素を燃料とする移動体を、海上でも実現しようという動きが広がっている。  国土交通省の海事局では「20...

 デンソーと東芝は2016年10月17日、自動運転や高度運転支援の画像認識システム向けの人工知能(AI)技術を共同開発すると発表した。両社で車載用プロセッサーに実装可能なDNN(Deep Neural Network、デ...

1 / 1012345...10... >>