『安全』の記事一覧 : 270件

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MONOist

2016/11/1
IT media

 ITホールディングスグループのTISは2016年3月17日、環境発電技術を使用した無線通信規格「EnOcean(エンオーシャン)」に対応したセンサーを、アマゾンウェブサービス(AWS)のクラウドプラットフォーム「AWS...

 宮城県石巻市、東北電力、東芝の3者が「平成25年度スマートコミュニティ導入促進事業費補助金(スマートコミュニティ導入促進事業)」による補助金交付の採択以降、石巻市震災復興基本計画の重点プロジェクトとして共同で推進してき...

 経済産業省は2016年3月22日に開催した産業構造審議会 保安分科会 電力安全小委員会で、事故が増えている太陽光発電設備の安全性について規制を強化する方針を示し、事前・事後の規制強化案を示している。 増える小規模太陽光...

 波力発電の実証実験は文部科学省が東北の復興に向けて2012〜2016年度の5年計画で推進するプロジェクトの一環で実施する。東京大学の生産技術研究所が岩手県の太平洋沿岸にある久慈市(くじし)で準備を進めている(図1)。 ...

 再生可能エネルギーの普及拡大などにより電気保安が必要な施設が増加傾向にある。一方で硬直的な技術基準や解釈により新技術や輸入製品を電気保安に活用することができない状況にある。また、再生可能エネルギーなどに新たに参入した事...

 サンディスク(SanDisk)は2016年3月24日、車載用と産業用向けのフラッシュストレージ製品を発表した。いずれもスマート機能を新たに搭載することで、信頼性と利便性を一段と向上させた。IoT(モノのインターネット)...

クラウドサービスや自動運転の普及、IoTに向けて信頼性を向上した「SanDisk Automotive」「SanDisk Industrial」シリーズ (クリックして拡大)  サンディスクは2016年3月24日、自動車...

 国土交通省と経済産業省は2016年3月23日、両省が共同で実施している「自動走行ビジネス検討会」で取りまとめた、自動運転技術の競争力強化に向けた産官学の具体的な協調方針を発表した。2018年までに高速道路でレベル2の自...

 トヨタ自動車と東京工業大学が共同で開発を進める全固体電池は従来のリチウムイオン電池のように電子を移動させる電解液を使わずに、すべての構成要素を固体で作る。次世代の電気自動車に向けてNEDO(新エネルギー・産業技術総合開...

 NECは2016年3月9日、タカラトミーに、クラウド基盤サービス「NEC Cloud IaaS」の仮想サーバ6台と、会計・物流システムなどの基盤サーバ約100台の運用環境としてハウジングサービスを提供すると発表した。 ...

 電気自動車(EV)の普及課題として「1充電当たりの航続距離」と「充電時間の長さ」が指摘される。この課題を解決する技術開発に取り組んでいるのが豊橋技術科学大学と大成建設だ。両社の技術開発の大きな特徴が、バッテリーを持たな...

ナビタイムジャパンはが提供する運送業向けのトラック専用のカーナビゲーション(カーナビ)アプリ (クリックして拡大)  ナビタイムジャパンは、「第7回国際自動車通信技術展」(2016年3月16〜18日、東京ビッグサイト)に...

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