『インダストリー4.0』の記事一覧 : 312件

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MONOist

2016/11/1
IT media

 デンソーウェーブは2016年9月12日、可搬質量8kgの高速スカラロボット「HSR」シリーズを発表した。ラインアップは、アーム長480mmの「HSR048」、同550mmの「HSR055」、同650mmの「HSR065...

 安川電機は2016年9月7日、PCボードタイプコントローラー「MP3100」を発表した。主な用途は、半導体・液晶製造装置、電子部品実装機、金属加工機、包装機、ロボットなど。価格はオープンで、同月26日から販売、同年10...

 安川電機は2016年9月5日、ACサーボドライブ「Σ-7(シグマ・セブン)」シリーズに、ダイレクトドライブモータ「SGM7E」モデルを追加した。販売価格はオープンで、同月に納入を開始する。半導体、メディアタッチパネル、...

 安川電機は2016年9月5日、ACサーボドライブ「Σ-7(シグマ・セブン)」シリーズの新製品として、移載・アライメント用途向けの機能を搭載した「FT62」仕様を発売した。レーザー加工機のタイミング同期や回転テーブルによ...

 安川電機は2016年9月5日、AI機能に対応したロボット用アーク溶接電源「MOTOWELD-X350」と交流ユニット「XACU」を発売した。自動車用シート、排気系部品、足回り部品の溶接など、自動車の軽量化に伴う薄板溶接...

 三菱電機は2016年9月1日、エッジコンピューティングの支援機能として、「データ自動収集」「SECS/GEM通信」ソフトウェアを搭載したC言語コントローラー計20機種を発売した。データ自動収集ソフトウェア搭載品は8機種...

 アドバンテックは2016年8月29日、同社の小型IoT(モノのインターネット)ゲートウェイ「UTX-3115」が、島根富士通の製造工程を可視化する実証実験に採用されたと発表した。  島根富士通は、リペアライン上を可視化...

 ダイヘンは2016年8月29日、アーク溶接用ケーブル内蔵ロボット「FD-B6」を発売した。  溶接の高品質化や高速化が追求される中、高度な溶接法ではケーブル艤装が複雑化し、ロボットに装着したケーブルやホース類が干渉した...

「生まれ変わらなければいけない」  CEATEC JAPAN実施協議会は、2016年10月4〜7日に千葉市の幕張メッセで開催する「CEATEC JAPAN 2016」(シーテックジャパン 2016)の概要説明会を開催した...

 ダイヘンは2016年8月26日、高性能溶接機「ダイナオートXW-500」を発売した。高速電力線通信「D.connect」採用で制御ケーブルを削減するため、造船や橋梁など大形構造物の溶接現場に適している。  大型構造物の...

 オプテックス・エフエーは2016年9月1日、画像処理用センシングバックライト照明「OPF」シリーズに、発光面210×200mmサイズを追加したと発表した。狭指向角(半値角±17度)照射が可能な狭指向角タイプと、高均一照...

 パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社は2016年8月25日、モバイル機器の筐体とパネルの接着・組み立てを容易にする「時間差硬化UV接着剤」を発表した。同年9月から量産を開始する。  従来のUV接...

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