最新ニュースの記事一覧

北陽電機(大阪市西区)は、長距離形レーザ距離計「PGLシリーズ」と、小型のレーザ距離センサ「LX2シリーズ」を1月から発売した。ものづくりや物流業界における距離測定用途、インフラ設備のモニタリング用機器としての活用を見込...

半導体 「ICAC5」市場が急拡大 FPD 中国の大型パネル投資好調 日本半導体製造装置協会(SEAJ)は、2018年度から20年度までの3年間の日本製半導体製造装置の需要予測を発表した。半導体製造装置・FPD製造装置と...

重要なのは、データセンター自動化に向けた合理的なワークフローが作られるかどうか Dan DeBacker(ダン・デバッカー) Extreme Networksデータセンター製品担当ディレクター   デジタルトラ...

安川電機は、多用途適用型ロボット「MOTOMAN-GPシリーズ」の新たなラインアップとして、GP12、GP50、GP600の防滴仕様タイプと、GP12、GP25の食品グリース仕様タイプを2018年12月5日から販売開始し...

日本機械工業連合会 会長 大宮 英明 皆様、新年明けましておめでとうございます。 年頭に当たり、平素より日本機械工業連合会にお寄せ頂いております皆様方の温かいご支援とご協力に対し、改めて深く御礼申し上げます。 昨年は、ト...

日本電機工業会 会長 柵山 正樹 新年、あけましておめでとうございます。経済産業省をはじめ、関係省庁、関連団体、会員の皆様には、日ごろより当工業会の活動に多大なるご支援、ご尽力を頂き、心より御礼申し上げます。2019年の...

日本電気制御機器工業会 会長 舩木 俊之 皆様あけましておめでとうございます。 2019年の新春を迎え、謹んで新年のお慶びを申し上げます。 また、昨年の度々の自然災害により被害を受けられた皆様に対して、改めてお見舞い申し...

~スマートファクトリー化推進のためのSIerの役割に~ スマートファクトリー化の必要性が叫ばれて久しいが、実例としては「自社にスマートファクトリー構築ができる技術者を抱える企業」の事例か、特定装置・機器やシステムベンダー...

はじめに 我が国経済は、安倍政権発足から6年での様々な改革や金融・財政政策によって名目GDPは54兆円増加、正社員の有効求人倍率は1倍を超え、2%程度の高水準の賃上げが5年連続で実現するなど、着実に成長軌道に乗りつつあり...

生産管理システム「Factory-ONE 電脳工場」シリーズの開発メーカー・株式会社エクスが、『ものづくり川柳』の最終結果を発表しました。 事務局コメント 8月から3ヶ月間募集しました、エクス主催『ものづくり川柳』。 4...

株式会社エクス(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:抱 厚志、以下「エクス」)は、中堅・中小製造業向け生産管理システム『Factory-ONE 電脳工場MF』の最新バージョンR4.0を2018年12月28日、リリースした...

横河電機は、プラント内の点検作業を効率化するソフトウエア「Field Assistant(フィールドアシスタント)」の機能拡張版「Field Assistant R2.03」を12月11日に発売した。 製造現場での点検作...

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