ものづくりニュース by aperza

『発見』の記事一覧 : 79件

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MONOist

2016/11/7
IT media

 横河ソリューションサービスは2016年10月17日、エッジコンピューティングを利用した「設備異常予兆監視ソリューション」の提供を開始すると発表した。機械学習により設備異常やその予兆を監視することで、設備の安定稼働と保全...

 NECは、ユーザーイベント「C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2016」(2016年11月1〜2日、東京国際フォーラム)において、「AI活用味覚予測サービス」のデモンストレーションを披露した。人工知能(AI)が出題す...

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MONOist

2016/11/1
IT media

 横河電機は2016年10月7日、フィールド無線規格のISA100 Wirelessに準拠したフィールド無線用振動計を発売した。主に、石油・石油化学、化学、紙パルプ、薬品、鉄鋼などのプラントで使用するコンプレッサー、ポン...

 横河電機は2016年10月6日、品質や生産性の低下を早期に発見できる解析ソフトウェア「Process Data Analytics」を発表した。発売は2017年3月を予定しており、同社の解析サービスと組み合わせて品質安...

 東京大学は2016年9月21日、クマムシ固有の新しいタンパク質が、放射線を浴びた際にクマムシのDNAを保護する働きを持つことを発見したと発表した。また、このタンパク質を導入したヒト培養細胞のDNAも、致命的な放射線ダメ...

 早稲田大学理工学術院の西出宏之教授、小柳津研一教授らの研究グループは2016年9月、小型かつ水素をためている状態でも手で触ることができる「水素運搬プラスチック」を開発したと発表した。身近な場所での水素貯蔵を可能にし、地...

 米テラデータは2016年8月24日、IoT(モノのインターネット)データを実用的な洞察(インサイト)に転換する分析ソリューション「Teradata Analytics of Things Accelerators」(T...

 理化学研究所は2016年8月22日、食用キノコのマイタケから、脂質ラフトと呼ばれる動物細胞膜上の脂質構造に結合するタンパク質を発見し、その存在下ではインフルエンザウイルスの増殖が抑えられることを明らかにした。  この研...

老朽化などによる不具合箇所を効率よく早期に発見  東芝は2016年8月、コンクリート構造物の内部劣化を非破壊で精度よく診断する技術を、京都大学大学院の塩谷智基特定教授と共同開発したと発表した。破損している場所も高い精度で...

 大阪大学は2016年8月15日、蛍光によって象牙質内のAGE(糖化最終産物)を捉え、AGEが象牙質虫歯(齲蝕:うしょく)の進行に影響を与えることを世界で初めて明らかにしたと発表した。同大学歯学部附属病院の三浦治郎助教、...

安全で安価な3V動作のLi電池の開発を可能にする  東京大学大学院工学系研究科の山田裕貴助教と山田淳夫教授らの研究グループは2016年8月、水をベースとしたリチウムイオン伝導性液体「常温溶融水和物(ハイドレートメルト)」...

 東京大学 大学院工学系研究科の山田裕貴助教と山田淳夫教授らの研究グループは、水をベースとする新しいリチウムイオン伝導性液体「常温溶融水和物(ハイドレートメルト)」を発見したと発表した。安全かつ安価な新型蓄電池の実現に貢...

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