『温度』の記事一覧 : 184件

user name

MONOist

2016/11/1
IT media

 カシオ計算機は、「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」(2016年6月22〜24日、東京ビッグサイト)において、独自の印刷技術によって紙の表面に微妙な凹凸を再現できる「2.5Dプリントテクノロジー」...

設計変更時にアナログブロックを容易に再構成  Cypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)は2016年6月、センサー処理の負荷を軽減できるPSoCアナログコプロセッサ「CY8C4Axx」を発表...

 リコージャパンは「スマートコミュニティJapan 2016」(2016年6月15〜17日、東京ビッグサイト)に出展し、同社の企業向けのエネルギー関連ソリューションを展示した。既存のOA機器事業で培った販路...

無線モジュールの小型化/低コスト化に期待  東京工業大学と情報通信研究機構(NICT)は2016年6月15日、高周波圧電共振器を位相同期回路(PLL)に用いるためのアルゴリズムと回路技術を開発し、無線モジュールなどで使用...

無線機による誤動作を防止  新日本無線は2016年6月15日、電気化学式ガスセンサー向けのアナログフロントエンド(AFE)IC「NJU9101」の量産出荷を開始したと発表した。電気化学式ガスセンサーは、一酸化炭素やアルコ...

 営農型の太陽光発電を開始した場所は、佐渡島(さどしま)の北端にある鷲崎(わしざき)地区の耕作地だ。地面から垂直と斜めの方向に支柱を立てて、高さが2メートルの位置に太陽電池パネルを並べた(図1)。パネルの設置角度は南向き...

 日産自動車は2016年6月14日、新たな燃料電池システムを開発したことを発表した(図1)。 図1 「e-Bio Fuel-Cell」による燃料電池車の発電と駆動の仕組み 出典:日産自動車  日産自動車が開発した新たな燃...

 大林組グループは新規事業として取り組んでいる農業ビジネスを本格始動する。「オーク香取ファーム」(千葉県香取市)の太陽光型植物工場で栽培したミニトマトをこのほど初出荷した。  同社は太陽光をはじめとした再生可能エネルギー...

 日産自動車は2016年6月14日、バイオエタノールから取り出した水素で発電して走行する燃料電池車のシステム「e-Bio Fuel-Cell(イーバイオ フューエルセル)」を発表した。圧縮水素タンクや、白金など希少金属を...

 東京大学物性研究所は2016年6月、名古屋大学、高エネルギー加速器研究機構、東京理科大学とともに、金属ナノ柱状構造(直径5、長さ20ナノメートル)が酸化物の中に埋め込まれた「ナノコンポジット結晶」を簡易に作製する新プロ...

安価で環境に優しい  産業技術総合研究所(産総研)と三菱自動車工業は2016年6月9日、レアメタルを使わず、安価で環境に優しい二次電池「共融系二次電池」を開発したと発表した。  開発した二次電池の特長は、コバルトやニッケ...

 東芝三菱電機産業システム(以下、TMEIC)は、米国の大規模太陽光発電システム向けに世界最大、最高クラスの単機容量と電力変換効率を実現した1500V(ボルト)系屋外型パワーコンディショナー(以下、PCS)「SOLAR ...

7 / 16<<...56789... >>